白さに真剣な人ほど、実力がわかっているモノを使いたい!!

美肌

 

人は、白く、美しくなる力を持っています。

 

発売から2年目を迎えるポーラのホワイトショット。
口コミからますますファンが増えていますが、その人気を支えているのは、ポーラならではのサイエンスです。

 

メラニン生成を抑える「メラニンロック機能」とともに、業界で初めて人が白く美しくなる力、「セルフクリア機能」に着目しました。

 

メラニンをロック&セルフクリア機能を温、ふたつの機能でメラニンを溜め込まない透明感に満ちた肌に挑んだ技術力とともに、実際使ってみた手応えから、美容のプロがこぞって絶賛しています。

 

美白ビギナー、美白に半信半疑だった人たちもどんどん試しています。

ポーラホワイトショットを1ヶ月使った30歳の本音口コミ

 

-1週間目-

 

浸透を高めて効かせるため「温めてから使う」を徹底

 

全顔用のCXは両手で温めてから、ポイント用のSXは気になる箇所にちょこんとのせて1分くらい放置します。

 

その後、指をそっとのせて温めてから塗りこむようにしました。

 

朝は、インナーロックも飲みました
美白効果はまだ感じない。

 

-2週間目-

 

頬骨まわりの小さいシミ予備軍に早くも変化あり

 

小さいシミ予備軍が点々とたくさんあったが、濃いままのシミと薄くなってきたシミに分かれてきた気がする。
左頬の6mmくらいの大きなシミにはまだ変化なし

 

-3週間目-

 

肌の潤い感も増し、目尻のシワまで薄くなるオマケが!

 

頬骨のまわりのシミはさらに薄く、左頬の大きいシミにも若干反応があったかも。
目尻のシミ予備軍にSXを塗りこんでいたからかシワっぽさまで軽減。

 

肌色も明るく!

 

-4週間-

 

顔全体のくすみや質感アップ効果に感動

 

気になるシミはまだあるけれど、シミの輪郭がぼやけて少し小さくなってきた気がする。
肌全体にくすみが消え、明るくなっているように感じるし、肌質もどんどんよくなってきたみたいで、つるんとなめらか。

 

ポーラホワイトショット

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

ポーラホワイトショットCXの特徴と口コミ

ポーラホワイトショットCX

 

-まっさらに科学ような肌を目指す-

 

肌の「セルフクリア機能」に着目し、まっさらに科学ような肌を目指します。
角層の隅々まで行き渡る「ショットデリバリー処方」を採用。

 

肌がほぐされ、満たされます。

 

ナノカプセルを採用、美白有効成分を角層奥へと届けます。

 

スーーっとなじむ「浸透嫉妬感触」の美白美容液

 

独自のショットデリバリー処方を採用。
美白有効成分ルシノール、オリジナル美容成分SCリキッドなどが肌(角層)に浸透し、透明感を引き出します。

 

ポーラホワイトショットCX 口コミ

 

-36歳 女性-

 

美容液、クリーム、サプリメント、シミの集中ケアができるものなど、美白のために徹底しているアイテムが揃っているのがうれしいですね。

 

ホワイトショットCXのサンプルをもらったことがあり、試してみました。ローションのようなテクスチャーで、乳液ギライの私は手に取った瞬間、気に入ってしまいました。

 

美白をうたったこの手のアイテムはこってりと重いイメージがあったから…。あともう一つのイメージとして、保湿力が物足りなく、乾燥が気になるというものがあったのですが、その点が気にならなかったのも感激でした。

 

サンプルだけでは美白効果までは確信できず、美白に本気を出したいと思っていた時だったのもあって、ひとまず、ネットで検索。
パッケージがシンプルでオシャレだったので、購入することにしました。

 

速効性がある!という口コミには半信半疑でしたが…たしかに一週間もたたずにトーンアップしたのを感じたのにはビックリ!

 

値段がお手頃とはいかないので、夜だけの使用にしていますが、年齢のわりには透明感をしっかり維持できていると思っています。
ホワイトショットでベースの肌に自信が持てるようになりましたね。

 

できればもう少し安価にしてもらえると助かりますが、決して安くないお値段のものでケアしているという感覚も悪くないと思っていたりします。

 

 

 

-40代 女性-

 

まるで顔全体に心地よいシャワーを浴びたよう

 

みずみずしい感触ですみずみまで美白有効成分が行き渡ります。
1週間たった頃には、肌トーンが1段階明るくなるような期待感があります。

 

美白マニアと呼ばれる私が目指す「健康で透明感のある肌」のために、?日使い続けたい美容液です。

 


 

-女性-

 

目の下のくすみが消え、目周りが明るくなった印象。
肌にハリも出て、ベースメイクののりも良いのでコンシーラー要らずの肌になりました。

 

 

 

-女性-

 

趣味のサーフィンでできてしまったシミが明るくなってびっくり!
美白研究に基づいた製品と聞き、納得。

 

日焼けによるカサつきも防いでくれます。

 

 

 

-女性-

 

使い始めてすぐ、肌全体が発光したようにトーンアップ!

 

肌がなめらかになり、毛穴の影まで気にならなくなったのには感動

 

 

 

-50代 女性-

 

常に肌本来の機能を見つけて進化させているから信頼できる。
今回肌自身が白くなる力に着目したのも納得!

 

浸透感、密着感、日常ケアにプラスオンできるテクスチャーにはもはや「伝統」を感じる

 

 

 

-40代 女性-

 

シミがメラニンキャップであることを突き止め、美白技術に新時代を切り開いたポーラの研究力に拍手。
シミがほぐれるように明るくなってきた

 

ポーラホワイトショット

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

ポーラホワイトショットSXの特徴と口コミ

ポーラホワイトショットSX

 

-気になる部分に一直線-

 

肌(角層)の「セルフクリア機能」と、「過酸化メラニンキャップ」に着目。
気になる部分にぴたりと密着する「ショットデリバリー処方」を採用。

 

美白有効成分をじっくり届ける。

 

密着性の高いエマルジョンで気になる部分にピタッと留まる。
効かせたい部分を狙い撃ち。

 

気になる1点にピタっ。「密着ショット感触」の美白美容液。

 

「可視化」にも着目。
コクのあるクリームが気になる部分に長時間とどまって、美白有効成分をじっくり届けます。

 

ポーラホワイトショットSX 口コミ

 

-36歳 女性-

 

チューブに入っていて、柔らかいクリーム状。
頬のあたりにちょんちょんとつけて、らせんをえがくようにくるくるなじませると、本当にあっという間に浸透していきます。

 

いい商品なんだろうなと実感できます。

 

つけた後はちょっとしたラメ感があり、肌表面がキラキラと輝く感じ。
化粧水をたっぷりつけてこれを使うと、肌がキレイな雰囲気に見えます。

 

なじみがいい美容液でキメは細かくなってはいます。

 


 

-50代 女性-
気になるスポットを狙ってケアできる!

 

もっちりコクのあるテクスチャーで、気になるスポットに”盛りのせ”も可能です。
密着感も期待以上です。

 


 

-40歳 女性-
去年の発売以来、ずっと愛用しています。

 

”ホワイトショットCX”は、化粧水のようなみずみずしさでどんなスキンケアにも組み込みやすい。
”ホワイトショットSX”は、しっかりフィットして濃いシミを狙い撃ちでき、かなりの手応えあり!

 


 

-40代 女性-
子供のころはすぐにもとに戻ったはずの日焼け、いつから解消しにくくなったの?

 

そんな素朴な疑問に応えてくれたのが「肌自ら浄化する力」に着目した”ホワイトショット”。
どんより曇った肌がスッと晴れていくような感覚に。

 

ポーラホワイトショット

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

美白ジェル・クリーム ホワイトショットRXの特徴と口コミ

ポーラジェル・クリーム ホワイトショットRX

 

悩みがつきない肌のために生まれた美白クリームは、軽やかなジェルタッチ。
肌を柔らかくほぐすようになじんで保湿膜を形成し、角層のすみずみまで長時間潤いを届け続けるのは、保湿成分をたっぷりと抱え込んだ水を含む油中水構造による独自のデリバリー処方の賜物です。

 

キメを整え、続けるほどになめらかな透明感のある肌を目指します。

 

紫外線を浴びなくても日焼けのような減少が起きる皮脂ヤケやセルフクリア機能を低下させる遊離脂肪酸にアプローチ。

 

ポーラホワイトショットRX 口コミ

 

-52歳 女性-
保水力とさらっと後肌のバランスが絶妙!

 

みずみずしいテクスチャーが心地よくひと晩中しっかりと守ってくれるようなヴェール感がありつつ、サラッと仕上がるので朝も気持ち良く使えます。
塗ったところからスッと変わるかのようにキメが整ってツヤが増すのも嬉しく、過酷な環境によるダメージをしょい込んだ夏肌のケアにぴったり!

 


 

-52歳 女性-
満たされた感に包まれ、肌を自画自賛したくなる

 

手に取ると”クリーム?”と思うほど、ぷるぷるのジェルのよう。
それが肌にのばすとじゅわーっと溶けて、行き届いた範囲が感覚でわかるほど、満たされ感に包まれ、瞬時に見て触れてわかる”つるんっ””ぱんっ”とした肌に。

 

まさに心地よさも仕上がりも、早く使いたいと思わせる感動クリーム!

 


 

-40代 女性-
一日中、肌がキレイに見える効果に手放せない

 

これを塗っていると、透明感が出て、肌が本当にキレイに見えて日々感動します。
肌の内側の水分をギューっとキープしてくれる感じで全然乾かないうえ、表面はさらりと保ってくれるから夏にも使いやすいし、ファンデが崩れにくい気も。

 

クリームではなく、なぜジェルテクスチャーにしたのかな?と思ったのだけど、紫外線を浴びなくても皮脂により炎症が起きるという今回の発見に基づき、”皮脂”にアプローチするからこそ、と考えると納得。

 


 

-40歳 女性-

 

ホワイトショットシリーズを愛してやまない私は、日焼けした日にはもったいない感に苛まれつつも、ポイント用の美容液ホワイトショットSXを全顔に塗っていたので、クリームの誕生は本当に嬉しい!

 

理論もさらに進化し、セルフクリア機能の強化はもちろん、シミ、くすみ、ごわつきの元になる”皮脂ヤケ”の原因である遊離脂肪酸を抑え、今までよりも肌感や透明感の向上した澄み切った美白肌を得られます。

 


 

-25歳 女性-
期待大!継続して使ってクリアな白肌を手に入れたい!

 

乳白色のジェル・クリームはのびが良く、少量でも顔全体に塗れました。
保湿力もあるので肌もしっとり。
これまでくすんでいる日もあったけれど、?日使ううちに、いつの間にか少しずつ肌に明るさ、透明感が出てきたようです。

 

実は、学生時代の日焼けがシミになって現れるのではとヒヤヒヤだったんです。

 

美白ケアを継続して白肌を目指したいです!

 

ポーラホワイトショット

 

※個人の感想です。
※効果を保証するものではありません。

ポーラホワイトショットが人気の3つの理由とは

美白

 

過脂化メラニンキャップ

 

表皮細胞内のメラニンキャップが過酸化脂質により、色が濃く、より巨大な構造体「過脂化メラニンキャップ」に変化。
これは表皮細胞が分化する際にも分解されにくく、肌内部に蓄積されるため、頑固なシミ化の一因にも。

 

シミの攻略には過脂化メラニンキャップをマークするべし!

 

ショットデリバリー処方

 

ポーラの剤形の強みは狙ったところにいかに効かせるか、にあります。
今回のホワイトショットでもメラニンキャップが存在する場所に成分を届けるためにカプセル化しました。

 

すっとなじむCXとピタっと密着するSXという違いはあれど、美白有効成分を効率良く送り込んでいます。

 

セルフクリア機能

 

メラニンキャップは大切な細胞の核を守るためにある段階までは必要なものです。
表皮細胞が分化するにつれ、核も消失します。

 

そうなると肌は不要なメラニンキャップを自らの力で代謝します。

 

このセルフクリア機能に着目。
ビワの葉から抽出したのがポーラ独自の美容成分SCリキッドです。

ポーラが新発見。セルフクリア機能とは

美白シミケア

 

従来の美白研究は、過剰なメラニンの生成抑制が主流でした。
今回ポーラが新たに着目したのが、「セルフクリア機能」です。

 

実は私たちの肌には、過剰に出来てしまったメラニンを自ら分解し、見えないほど細かくするチカラがありました。

 

分解できないままだと、肌がメラニンを溜め込み、シミやくすみの原因になります。

 

セルフクリア機能は、歳を重ねると低下する!!

 

特に26歳と42歳が要注意。

 

子供の時は、夏の日差しを浴びて日焼けしても冬になる頃には元の肌色に戻っていたのに、大人になると戻らない。

 

これもセルフクリア機能の低下が関連しています。

 

加齢や生活習慣、過去の紫外線ダメージなどが要因となってセルフクリア機能は低下しますが、特に26歳、42歳の前後に大きく変化することもわかっています。

 

あなたのセルフクリア機能は?簡単チェック!

 

以下の2つ以上に当てはまると、セルフクリア機能が低下しているかも・・・

 

□ 外出やレジャーで紫外線を浴びることが多い
□ ストレスが多い
□ タバコを吸う
□ 睡眠不足である
□ 26歳以上である
□ もともとの肌が白く、白ヤケをしたら赤くなりやすい
□ 10年前と比べて日ヤケ跡が残りやすくなった
□ 敏感肌である・敏感気味になることがある

 

ダイエット発想の美白を

 

セルフクリア機能 + メラニンロック機能

 

ダイエットは、「食事制限」と「燃やせる身体づくり」が大事なように、これからの美白も両輪で行うことが主流になります。

 

脂肪のもとを減らす食事制限にあたるのがメラニンを抑制する「メラニンロック機能」です。

 

食べても太りにくい燃やせる身体づくりにあたるのが「セルフクリア機能」です。

 

ポーラはこの両輪で、女性たちの美白の夢を叶えます。

 

ヒトがもつ美白潜在能力を活かす

 

ポーラ研究所担当者のコメント!

 

私たちはメラニン抑制の研究を重ね2012年、世界的な学会”IFSCC”で最優秀賞を受賞しました。

 

頂点を極め、心から嬉しかったと同時に戸惑いも覚えました。

 

次は何を目指すべきだろうか?と・・・。

 

そんな中、IFSCCの開催地だったアフリカの地でインスピレーションをもらったのです。
人類発祥の洞窟を訪れ、ヒトの祖先がった2本の足で世界中に広がり今があることに深く感動した時。

 

ヒトは想像もつかない力を秘めているのではないか、美白にもヒトがもつ力を活かせないか?と。

 

これがセルフクリア機能発見の第一歩となりました。

 

肌は自分で美白する力を持っているという事実

美肌

 

夏場になると、ランニング趣味の人や外で遊ぶ人に、腕が日焼けして、急にシミが増えてしまって・・・
という人も多いはずです。

 

白くて美しい肌をキープしたい時は、どうしたらいいでしょうか?

 

という質問をいただく事が多くあります。

 

まずは、「日焼け」と「シミ」の違いから理解する必要があります。

 

日焼けした肌は、そのうち元の肌色に戻ります。

 

しかし、シミは戻りません。

 

日焼けが薄くなるのは人間がもともと持つシステムのおかげで、紫外線を浴びなくなれば、メラニンを過剰につくるスイッチをオフにできるからです。

 

また、過剰なメラニンを肌の代謝(ターンオーバー)によって排出できるからです。
さらに、肌自らがメラニンを分解できることも発見されています。

 

この肌自らがメラニンを分解する機能を「セルフクリア機能」と言います。

 

シミが消えにくい理由とは

 

シミが周囲の肌に比べてそこだけ濃く見えているのは、過剰なメラニンが蓄積しているためです。

 

メラニンが過剰に作られ続けて、ターンオーバーで排出できないからです。

 

つまり、セルフクリア機能が正しく働いていない状態です。

 

これまでの美白化粧品は、大きく2つの働きに注目していました。

 

過剰なメラニンを作らせないようにすること
隠そうに含まれる過剰なメラニンが排出されるのをサポートすること

 

肌にメラニンが蓄積されるのを抑制することが目的でした。

 

ダイエットに例えると、過剰なメラニンを作らせないのには、食事制限、過剰なメラニンの排出を促すのは、便秘予防と言えます。

 

これらの従来のアプローチに加えて、ポーラのホワイトショットでは、できたメラニンを分解・消化するセルフクリア機能を強化する事が必要だと考えました。

 

ダイエットで言うところの、脂肪を燃焼しやすい体質を作る、という事です。

 

自分が持つ美白する力を強化する、という意味です。

 

シミとして見えているのは「メラニンキャップ」

 

実は、メラニン一つ一つはとても小さいのですが、肌細胞の核を守るように集まって、「メラニンキャップ」という集合体を作り、それがシミや肌色に大きく影響しています。
通常の肌ではメラニンキャップは表皮の下層で存在する一方、上層では確認されていません。

 

そこにポーラは気づいて研究を重ねた結果、ターンオーバーによって肌細胞が表皮の上層へ移動するときにメラニンキャップが分解・消化されることがわかりました。

 

肌が本来持っているその機能が、セルフクリア機能です。

 

セルフクリア機能が高い美白体質を目指す!

 

年齢を重ねたり、紫外線を浴びたり、ストレスなどで活性酸素が増えたりすると、セルフクリア機能は低下します。

 

特に注意したいのは、

 

26歳

 

42歳

 

です。

 

この2段階でセルフクリア機能が大きく低下するというデータがあります。
日焼け跡が残りやすくなったと思った人は、注意しましょう。

 

ビワの葉から抽出した成分「SCリキッド」は、セルフクリア機能が低下した細胞をサポートします。

 

過剰なメラニンを作らせないとか排出を促すといった、これまでの作用と合わせるとかなりいい結果が得られます。

 

また、美白化粧品にプラスして、サプリメントなどによるインナーケアもオススメです。
腐らないメロンから抽出した成分「メロングリソディン」は、活性酸素によってセルフクリア機能が働きにくくなった状態にアプローチ出来ます。

 

外から中から、しっかりアプローチしましょう。

 

UVケアしているのに、シミができる理由とは??

 

シミ原因

 

紫外線だけじゃない、実は「暑さ」にも原因が・・・

 

紫外線が当たらにようにしているのに、シミが増えてきた!なぜ?

夏の暑さによって増える”皮脂”。
これにシミ、くすみ、ゴワつきの原因が・・・!!

 

紫外線のほか、大気汚染やストレスも刺激となり、メラニン生成を促すことを解明したコスメも登場する昨今。
それでも肌悩みがつきないことに着目したポーラが探し当てた隠れ大敵は、肌に潤いや柔軟性を与えて保護する”皮脂”でした!!

 

皮脂内の”遊離脂肪酸”をマーク!

 

ここで問題になるのは、皮脂に含まれる遊離脂肪酸という物質です。
体内では身体を動かすエネルギー源にもなるけど、過剰に生成されると細胞に悪い影響を与え、肥満にも関係します。

 

肌においても、毛穴を目立たせ、揺るがせることはわかっていたけれど、さらに、白く美しい肌づくりを妨げる要因となることが明らかになりました。

 

遊離脂肪酸って何ですか?

皮脂には、4つで構成されいてます。

 

遊離脂肪酸

トリグリセリド

ワックスエステル

スクワレン

 

年齢とともに、組成バランスが変化します。

 

気温が高いと遊離脂肪酸が増加 ↑ ↑ ↑

 

季節や時間帯を問わず分泌される遊離脂肪酸。
皮脂に占める割合は年齢とともに増えると言われていますが、新たに記憶が高くなる春から秋にかけても、増加することをポーラが発見しました。

 

とくに最高気温が25度以上の夏日が頻発するこれからの季節は、遊離脂肪酸が増えて、肌は打撃をくらう自体が続きます!

 

遊離脂肪酸は、肌にどう影響する?

炎症性物質を増やす働きがあります!

 

紫外線や摩擦などの刺激によって分泌される炎症性物質は、遊離脂肪酸の影響でも増え、発生率は1.8倍にもなることが明らかになっています。
さらに、肌内の水分に溶け込んで周囲の細胞→肌全域へと広がるという事態を引き起こします。

 

名づけて、”皮脂ヤケ”が起こります!

 

過剰な遊離脂肪酸によるダメージは素肌に紫外線を約20分照射したときと同レベル!
炎症性物質を発生させてメラノサイトを刺激し、メラニンを生成。
バリア機能を低下させて乾燥やキメの乱れ、ゴワつきも誘因。

 

紫外線を防いでもシミが増えてくすみ、ゴワゴワする・・・ポラーはこれを「皮脂ヤケ」と命名しました。

 

遊離脂肪酸の影響は、皮脂ヤケだけ?

セルフクリア機能も低下させてしまいます。

 

メラニンの塊が分解できなくなり、シミ、色ムラ、くすみとして肌表面に現れることに!

 

セルフクリア機能とは・・

 

紫外線によって細胞の核に傷がつかないようにできるのがメラニンキャップです。
これが役割を終えて不要になると、目に見えないほど細かく分解されてシミやくすみのない肌をキープする=肌が自ら美しくなろうとする働きが、セルフクリア機能です

 

この働きが低下すると、メラニンが塊のまま表面に達してしまいます。

 

ポーラホワイトショット