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34歳 子供を出産してから紫外線に浴びてシミが気になる。ママ友で若い人はみな白い

ポーラのホワイトショットシリーズは、私の母が長年愛用していました。

私はまだ30代前半なのでポーラは早いかなと個人的に思っていたのですが、妊娠出産を経て日中は子供との外遊びで紫外線を浴びる機会が増えたせいか、一気にシミソバカスが出来ました。

目元の下には大きなシミも出来てしまいました。

まだまだ、綺麗でいたい!と思い奮発してポーラのホワイトショットSXを購入しました。

すぐに効果は出ない事はわかっていたので、使い続ける決心をしていましたが、使い始めて1ヶ月くらいで小さなシミが薄くなってきていると実感し始めました。

化粧下地と、リキッドファンデーションで隠れているので感動しました。

ホワイトショットシリーズSXは、集中的にシミに塗り込む事ができるテクスチャーなので、とても塗りやすいです。

1番大きなシミは、まだまだコンシーラー無しでは隠しきれませんがビフォーアフターで写真を比べると色は確実に薄くなってきています。

子供が生まれると紫外線を浴びる機会は一気に増える

美白を意識するようになったのは、30代を迎えたつい最近からでした。

それまでは、どちらかと言うと毎月生理前に出来るフェイスラインのニキビを気にしていたので、アクネケアに重点を置いてました。

そんな私は、29歳で第一子を出産し32歳で第二子を出産しました。

基礎化粧品は手を抜かないでケアしてきたつもりでしたが、やはり子供が生まれると紫外線を浴びる機会が格段と増え、一気にしみそばかすが増えてしまいました。

そこから、美白効果の高い美白化粧品に興味を持ったので出遅れが遅かったと、とても後悔しています。

第一子を妊娠する辺りから美白化粧品を使っていれば、現在のしみそばかすはもう少し少なく済んだ事でしょう。

出来てしまったしみそばかすを消すことは出来ないので、美白化粧品を使ってこれからのしみそばかすを抑制していきたいと思っています。

美白効果が高いのはもちろんのこと、ハリや潤いを与えてくれる美白化粧品が理想です。

メラニン=老化現象

メラニン、イコール老化現象と私は個人的に思ってしまいます。

白髪がどんどん増えていく原因はメラニンが不足して髪の毛に色がつかなくなるからであり、皮膚にできるしみはメラニンが過剰に生成されることによって出来てしまうので、とても厄介です。

メラニンをそこまで奥深く知りませんし、ネットで検索しても難しい語源ばかりですが、若い頃には全く気にしていなかった言葉です。

紫外線を浴びない生活は到底無理があるし、むしろ子育て真っ只中の自分にとって丸一日外に出ない日は、1年間の間で指で数えられるくらいしかないので、私の皮膚はメラニンが過剰に生成されているのでしょう。

メラニンが過剰に生成するのを抑制してくれる、美白効果の高い美白化粧品を使って、しみそばかすをケアしたり、SPFの高い日焼け止めクリームで、日焼け対策をしてメラニンが生成するのをなるべく抑えて行くなどして、上手く付き合わないといけないんだと思っています。

30代、40代のママ友で肌が白い人は若々しく見える

長女が現在幼稚園年長で、たくさんのママ友が出来ました。年齢は20代の若いママから50代のママまでいます。

20代の若いママ友は、しみそばかすは気になりませんが30代40代のママ友は、やはりしみそばかすが目立っています。

その中でも、しみそばかすがない40代のママ友は本当に若々しくみえるので、女性にとって美白とはとても大事な事なんだと知りました。

紫外線を浴びなければ、しみそばかすもそんなに増えないでしょうが、子育て世代は紫外線を浴びない生活はほぼ無理でしょう。

自宅で美白ケアをして、ダメージを受けてしまった肌に美白効果のある化粧品を使って対策して行くことがベストだと思います。

私はほんの数分外にゴミ捨てに行くだけでも、素顔では出ないで日焼け止めクリームで肌をバリアして、美白効果の高い美白化粧品を使っています。

現在34歳ですが、40代のになってもしみそばかすが増えないよう、日々の美白ケアを心がけています。

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