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38歳 ポーラホワイトショットCXを使った本音口コミ。メラニンは敵と思いがちですが実は・・・

ポーラのホワイトショットに出会ったとき、よさそうではあるものの、結構値段が高いな、と思ったものです。

でも、美容ライターさんがすすめていたので、もともとポーラのファンでもありましたし、まずはじめにホワイトショットCXを使ってみました。

ホワイトショットCXという美容液のすごいところは、美白美容液なのに顔全体に使うことができるところです。

シミを改善したいと同時に、肌全体のくすみもどうにかしたいと感じていた私には、まさにドンピシャな美容液でした。

実際に使ってみて、徐々に肌の色が明るくなるのを実感したとき、最初高いと思った値段が、「お買い得かも!」という印象に変わりました。

シミのほうは、完全に消えるということは残念ながらありませんが、少しずつ薄くはなってきています。

そこでもう一押ししたい私は、気になる部分に密着して、ピンポイントで改善してくれるホワイトショットSXを使い始めました。

これからの変化がとっても楽しみです。

<敏感肌なので、美白化粧品が使いづらい/h2>
美白化粧品という名前のコスメは世の中にいっぱい出回っていますが、しっかり効果が実感できるものはどれくらいあるでしょうか。

私もこれまでいろいろと試してみて、何度かガッカリした経験を持っています。

美白にならないまでも、肌がシットリしたとか、キメが整った、というような嬉しい変化があればまだいいのですが、美白を謳ったコスメは、肌を乾燥させてしまうものも多いのですよね。

また、美白化粧品というと、どうしてもメラニン色素を排出させるビタミンA誘導体のトレチノインや、肌を漂白する効果があるというハイドロキノンが連想されます。

これらは効果は高いようですが、ピリピリと刺激が強い上に、取り扱いに注意しなければいけないなど、少しめんどうなイメージがあります。

少し敏感肌の気がある私は、怖くて使えません。

肌にやさしくてしっかり美白してくれるコスメでなければ、「美」とはいえず、ただの「白化粧品」なのではないかと思います。

本当の美白化粧品を選びたいですね。

メラニン=敵と思いがちですが

メラニンは美白の敵と思いがちですが、メラニン細胞がないと、肌は紫外線のダメージをモロに受け、ボロボロになってしまうでしょう。

そして、皮膚がんのリスクも格段にアップしてしまいます。
とはいえ、日焼けして肌が黒くなったりシミができたりするのは、女性としては困りものですよね。

ですから、メラニン細胞に頼らないように、なるべく紫外線を浴びない工夫をするのが大事だと思います。

日傘や帽子、日焼け止めなど、外出時はしっかりガードしたいところです。

また、生活紫外線を無意識のうちに浴びてしまわないよう、知識を身につけて予防に励むべきでしょう。

でもどんなに気をつけていても、うっかり焼けはしてしまうもの。

そんなとき、紫外線のダメージを軽減しながら、メラニンを作らせない成分が入っている美白化粧品が頼りになります。

勝手な話ですが、メラニンは肌を守ってくれるありがたい細胞といっても、やはり美白を目指すなら、作られないのが一番ですよね。

肌の味方でもあり、美白の敵でもあるメラニン細胞は、うまくつき合っていく必要がありそうです。

白くて美しい肌の女性にあこがれているから目指す

私が美白を目指すのは、やはり白くて美しい肌の女性に憧れを感じるからです。

モデルさんや女優さんを見て、顔の造作やスタイルはムリでも、せめてあんなきれいな肌になりたいな、と思ってしまいます。

色の白いは七難隠す、といいますしね。

でも、不自然なほど白くなりたいとは思いませんし、美白のために日々の楽しみを犠牲にしてまで高価な化粧品やエステティックを利用する気もありません。

求めたらきりがありませんので、自分の身の丈に合った美白を目指していきたいと思っています。

そのためには、まずは肌を焼かないこと、そして美白効果がありながら肌にやさしいコスメを使用すること。

そしてバランスのとれた食生活と充分な休息、早寝早起きで生活リズムを整えて健康を維持し、体の中からダメージに負けない肌を作ることです。

健康であれば細胞分裂も活発化するので、肌のターンオーバーも順調ですし、酸化を予防することができます。

月並みですが、これが一番なのではないでしょうか。

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