1. ホーム
  2. 私の美白体験
  3. ≫35歳 年齢を重ねて日焼けが怖くなり美白を目指した。メラニンは誤解が多い。ある程度必要

35歳 年齢を重ねて日焼けが怖くなり美白を目指した。メラニンは誤解が多い。ある程度必要

ポーラは昔からある歴史のある化粧品です。

そんな信頼できる化粧品会社から発売されているホワイトショットはすごく効き目があるのだろうと感じて、使ってみたくなりました。

鍵ポーラがホワイトショットの開発において、特許取得した美白成分のルシノールという成分は、厚生労働省にも認められている、すごい美白成分になり、一番悩んでいたシミは効果抜群なのはいえまでもありませんが、加齢と共に目下の辺りに広く丸くできる肝班にもかなりの効果があるという事です。

肝斑は、皮膚科に行かなければ治らないと思っていましたが、ポーラのホワイトショットで予防もでき、薄くもなるなんて絶対にすごい美白化粧品だと感じています。

ホワイトショットを使い始めて10日目くらいから、顔全体の透明感がすごく出てきて、黄色くくすみがちだった肌色がパッとツヤやかに明るくなりました。

ワントーン明るくなったために、ファンデーションの色味も一段明るいものに変えました。

美白化粧品は、入っている美白成分に注目して買うべき

美白化粧品は様々なメーカーやブランドから出ていますが、今まで使ってきた美白化粧品はどれも効果はイマイチでした。

やはり、老舗の化粧品メーカーの研究と努力が現れた商品こそが美白化粧品と位置付ける事ができるのだと思います。

研究を重ねてできた美白化粧品は、やはり効果があると思いますし、無駄にコマーシャルや宣伝にばかりお金をかける美白化粧品より研究にお金と時間を費やした美白化粧品の方が必ず結果は出ると思います。

少量の美白成分が入っているだけで、美白化粧品と言われてしまえは、買う方としては信じてしまいますし、やはり、美白化粧品は、入っている美白成分に注目して購入した方が良いのだと感じています。

美白化粧品は、シミが瞬時に消える事はなく、長く毎日使うことにより、予防ができたり薄くなったりしていくと考えますので、安心して毎日つかえるような美白化粧品が一番良いと思います。

美白化粧品は効かないという人がいますが、それは偽美白化粧品を使っているからだと思います。

メラニンはある程度肌には必要なもの

メラニンは、誰もが肌の奥にあるもので、それを活性化させてしまうとシミが増えてきてしまうと考えがちですが、メラニンも肌にとったらすごく必要なものだと分かってきました。

メラニンは、表皮の奥底にあるメラノサイトによりつくられています。

メラノサイトというものは、紫外線や外的の刺激を受けると活性化されて、メラニンを作りますが、これはむしろ良い働きをしてくれていて、肌が紫外線の悪影響を受けないようにするために戦ってくれているのです。

この働きがなければ、水ぶくれになったり、大変な自体になります。

紫外線によるダメージを一生懸命に防いでいるという事です。

メラニン色素は、皮膚ガンになることすらも予防してくれますから、メラニンは、人間を肌のダメージや、皮膚ガンから守る良い働きもしてくれていると言えます。

しかし、肌のターンオーバーを狂わせてしまうと、メラニンが肌に停滞してしまい、シミに変わってしまうので、やはり日々のお手入れが重要です。

日焼けして年齢も上がったので焦ってきたから

肌が白いと七難隠すと昔からいわれているように、美白は女性にはなくてはならない物です。

美白に憧れをいだくようになったのは、女優さんやモデルさんが透き通るような白い肌の方が美しく見えるからだと思います。

私は日に焼けるとすぐに黒くなり、シミが増える肌体質で、若い時は日焼けしてもシミにすらならなかったものが、歳を重ねてきたら日焼けイコールシミになってしまい、このままじゃシミだらけになってしまうと危機感を感じて、美白化粧品を使うようにしました。

美白化粧品は比較的高い化粧品であり、30代になりやっとコンスタントにつかえるようになりました。

美白への投資は自分への自信に繋がっているように感じていて、私は美白を目指すようになってから、周りからも性格が明るくなったと言われます。

必ず朝晩のスキンケアには、ポーラのホワイトショットを使ってお手入れをして、日々透明感が増していく肌を見ると結果が一目瞭然にわかり、嬉しいです。

シェアをお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。