1. ホーム
  2. 私の美白体験
  3. ≫31歳 美白化粧品は目に見える効果があるかわからない。だからこそお守りみたいなもの

31歳 美白化粧品は目に見える効果があるかわからない。だからこそお守りみたいなもの

ポーラホワイトショットは使ったことがありませんが、困った時(実際にシミやソバカスができた等)に使うような最終兵器のイメージがあります。

他の化粧品ブランドと違い、化粧水等ががないのでライン使いをしなくていいので気になる時に自分のスキンケアに足せる物だと思います。

商品のラインナップとして肌に塗るもの以外にも、ホワイトショットインナーロックという食べるホワイトショットというサプリを展開しているのも面白いと感じます。

一時仕事で外回りをしていた時に、インナーロックが欲しいと思いポーラカウンターへ出向いたのですがインナーロックは売り切れていました。

いつ入荷するかもわからないし、入荷しても直ぐに売り切れてしまうと言われました。

海外からの観光客の方が中心にインナーロックを爆買いしているようで、結局手に入れることができなかったのをよく覚えています。

今は室内にいることが多いのでインナーロックより美容液が気になりますが、機会があれば使ってみたいです。

私にとって美白化粧品はお守りみたいなもの

理由としては美白の化粧品で目に見える効果があるかどうかはよくわからないからです。

目に見えるシミができたら美白化粧品よりも皮膚科に行き、レーザーや強い薬剤を処方してもらったほうが確実に早く効果が現れると思います。

しかし今はまだシミはでていないので出てくるのを少しでも遅らせるように、効果があればいいなという気持ちで使っています。

以前は仕事で外に出ることが多く紫外線にさらされていました。

その時も少しでも防ぎたいと思い化粧品は美白関連のものを使っていました。

美白化粧品と言っても効果があると言われている成分が化粧品によって違い、何が美白に1番いいのか見分けがつかなかったので色んなメーカーの化粧品を使いました。

もっとわかりやすく効果が出る美白化粧品があればいいのですがないのが現状です。

結局今も何の成分がどれだけ美白にいいのかよくわからないまま色んな美白化粧品を使っています。

百貨店のコスメカウンターでメラニンが必ず出てくる

メラニン=怖いもの。

シミやソバカスの元というイメージがあります。

百貨店のコスメカウンターに行き美白化粧品の説明を受けると絶対出てくキーワードの1つがメラニンです。

これをいかに防ぐかというような話をよく聞くから怖いイメージがあります。

美白化粧品の中にはメラニンを抑えたり、生成を抑制するものがあったり色んな効果をメラニンに対して発揮するものもあるみたいですが実際のところは目に見えるものではないしよくわからないが怖いというのが素直な印象です。

1度メラニンについて調べてみると、確かにシミなどの色素沈着に影響を及ぼす原因の1つだが必要な物質でもあるとみたことがあります。

肌のトラブルを防ぐ為に必要なものなのであるから悪いというものではない。

いかに肌の中で正常にメラニンがあるかが大切だそうです。

異常に多くなるのが悪いようなので、それをどのようにすれば防げるのか予防するための効果的な化粧品があれば積極的に使ってみたいと思います。

私は綺麗な白い肌に憧れている

美白を目指す理由は、綺麗な白い肌に憧れているからだと思います。

肌にシミやくすみ・ソバカスがあるだけですごく老けた印象になると思います。

またシミ=老化のイメージもあり、それを予防する為には美白をしっかりすることが大事だと思っているからです。

美白は綺麗な肌に欠かせない要素じゃないでしょうか。肌が綺麗なだけで健康的に見えたり、若く見えたり。

メイクアップする時でもファンデーションを厚く塗らなくてもいいし、メリットが多いように感じます。

美白を目指す方法は、美白化粧品を使う。スキンケアのものは美白のシリーズで揃え、メイクアップに関してもSPFの値などに気を使い化粧品を選ぶようにしています。

体外だけでなく体内からも美白を目指そうと思い、ビタミンの摂取に気をつけたビタミンCやLシステイン・パテント酸カルシウムが配合されているサプリも飲むように心がけています。

日焼けをしてしまったら、その日の内に美白のパック・保湿をきっちりとし後に残さないように気をつけています。

シェアをお願いします。

コメント

この記事へのコメントはありません。

コメントする


※メールアドレスは公開されません。